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東京23区・駅近・低価格帯

自分に合った投資目的を掴むことがキモ!

不動産投資を行う目的は、十人十色です。ここでは、主に3つの目的に分けて、おすすめの物件タイプと共にご紹介したいと思います。下記をご覧ください。


投資目的 その1
将来の生活を守るための不労所得を得たい

現在の日本の年金制度は、ほぼ崩壊していると言っても過言ではありません。受け取れるかどうか定かでない年金。仮に受け取れたとしても、正当な金額かどうかはその時になってみなければ分からないのが実情ゆえ、将来の自分自身の生活を守るために皆、早いうちから何かしらの対策を行っています。そのひとつとして、不動産投資を取り入れるのは、最もポピュラーなパターンです。

年金代わりとして、将来の自分の生活に備えるための蓄えを築きたい。本業からの収入とは別に、不労所得を得て、貯金しておきたい。こうした目的で投資を行う場合、物件は長期保有になりますので、利回り基準で選ぶよりも、新築物件や築浅物件など、可能なかぎり新しい物件が適していると言えます。

投資目的 その2
夢のあるセカンドライフを送りたい

ご主人が50~55歳で早期退職し、奥様も子育てが一段落。これから先の人生は、これまで出来なかった二人の「夢」を叶える時間にしたい。そんな少し先の将来、“セカンドライフ”を見据えている方には 中長期的に安定収入をしっかりと確保でき、かつ価格帯も比較的低めの築10~20年程の中古物件が適していると言えます。

“不動産投資のセミプロ”を目指すのも、選択肢のひとつ!?

「不動産投資を極めて、サラリーマンを脱却したい」、「不労収入で、本当の自由を手にしたい」とバイタリティ溢れる方には、現金購入が可能な低価格物件や高利回りな一棟収益物件が適していると言えます。しかし、その分リスクも高くなるため慎重に取り組むことが大切です。

投資目的 その3
生命保険の代わりにしたい

毎月の生活費を圧迫する生命保険。「加入しないわけにはいかないし…でも、どれも同じように見えて、選ぶのに困っている」-そんな悩みを抱えている方にも、不動産投資はおすすめです。住宅ローンに付随する「団体信用生命保険」が死亡保険に代用できること、さらにローンが完済した際には、家賃収入も得ることができます。「とにかく、加入しておかないと」という気持ちで、高額な生命保険を掛けるよりも、断然お得だと思います。この場合も、長期保有目的になるため、新築物件、築浅物件が適していると言えます。

「自分の目的がまだ見つけられていない」 「何から始めたらいいか分からない」という方もいらっしゃるのではないかと思います。その一方で、「ひとつだけでなく、さまざまな投資目的を持ちたい」という方や、不動産を運用していく中で、生活環境などが変わり、当初の目的とは異なる目的を立て直す方など、人の数だけ、さまざまなスタイルがあります。
不動産投資は長期にわたる投資のため、TOKYOリスタイルでは、その所有期間中の時々で、お客さまの状況変化に応じて、不動産投資の活用方法も変化していくものであると考えています。あなたのライフプランにぴったりな投資目的を一緒になって模索し、運用設計を立てていきましょう。TOKYOリスタイルの担当コンサルタントが、あなたの現状を細かくヒアリングし、中立的な投資家目線で、適切なアドバイスをさせていただきます。

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不動産投資で成功するためのアドバイスですので、お客様のご状況によっては不動産投資をあきらめていただくようおすすめする場合もございます。あらかじめご了承ください。